まいぷれセレクション
水戸に観梅の季節がやってまいりました!
【お知らせ】「第126回水戸の梅まつり」の開催期間延長について(3月18日発表)
水戸の梅まつり実行委員会では、茨城県のまん延防止等重点措置が解除されることを受け、現在、見頃を迎えている梅の花を、少しでも長く楽しんでいただきたいとの思いから、梅まつりの開催期間を延長します。
なお、梅まつりの開催期間における飲食及び集客を伴うイベントは、引き続き中止します。
以下、水戸観光コンベンション協会のホームページ「水戸の梅まつり」より転載です。
水戸の梅まつり実行委員会では、まつり関係者などと協議を重ねた結果、梅まつりを3月1日(火)から開幕することとしました。
梅を観て楽しんでいただきたいという思いから、まん延防止等重点措置に留意しつつ、梅まつりを緩やかにスタートしていくものです。
ただし、集客を伴うイベントは、まん延防止等重点措置の解除後に実施します。さらに、当初予定していた夜梅屋台村など飲食を伴うイベントについては、すべて中止とします。
新型コロナウイルス感染症対策のため、下記のとおり各種感染対策を実施いたします。
皆様に安心して水戸の梅まつりをお楽しみいただけるよう考えてのことでございますので、ご理解・ご協力を賜りますようお願いいたします。
・偕楽園本園の各入園口(東門・好文亭表門・吐玉泉料金所・南門)及び弘道館料金所において、検温を実施いたします。
・マスクの着用、手指消毒、茨城県が実施している「いばらきアマビエちゃん」への登録にご協力ください。
※今後の新型コロナウイルス感染症の状況や施設の開設状況、天候等によっては、予定されている行事等が変更、または中止となる場合がございます。
偕楽園の梅は約95%、
弘道館の梅は約87.2%が開花しました。
偕楽園・弘道館とも、全体的に見頃を迎えています。
開花情報の更新は今回で終了いたします。


※取材時点の情報です。掲載している情報が変更になっている場合がありますので、詳しくは電話等で事前にご確認ください。